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2011年8月10日 (水)

尾道てっぱん紀行② ~坂の街と古寺散策~

  8月10日(水)晴れ

 夕べは23時過ぎに床についたが、やはり興奮していたせいで眠れず。朝方3時台には目覚めた。暑苦しいのもあったが。そして予定より早く5時起床で日の出の5時25分より前には散策を開始することにした。7時からの朝食バイキングに間に合わせるようにするためだった。それに早朝のほうが人が少なく写真を撮りやすいし、日中の暑さも凌げる。福島県よりも広島は西に位置しているため、日の出は遅い。しかし立秋を迎えても日の入りは19時と遅いのが特徴だ。

 5時12分にホテルを出て、「しまなみ交流館」の歩道橋上からてっぱんのオープニングで登場する広場の写真を撮影。さらには向島の朝日から差し上る朝日を撮影。

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 尾道大橋がきれいに浮かび上がる。向こう岸までブチ近い。300mくらいだろうか。船に乗っている時間は5分もないだろう。そして福本渡船乗り場へ。

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 昨夜訪れた土堂突堤、地元のおじさんたちが釣りをしていたが、ちょうど上げた竿には小ぶりだがアジが鈴なりで上がっていた。昨夜とは打って変わり、潮が引いて海面までの高さはかなりあった。こんな高さから飛び込んだのか・・・。からさわアイスクリーム提供のベンチも。ドラマのまま。

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 次に尾道渡船乗り場、おのみち海の駅(現在は閉鎖)。市役所近くのあかりの演奏会が開かれた公会堂の順で徒歩で周遊した。

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 そして線路を潜ってロープウェイ乗り場から坂道を登り、天寧寺の三重塔を目指す。小道で急坂ばかり。途中、第一話であかりが自転車で下った北門を見つけた。でも幅は狭いし、距離も短い。こんな急坂を降りたのか。そしてそのすぐ上にある三重塔へ。あかりと真知子が話をした塔の下の境内へ。「どんな人じゃった?あの写真の人」「写真の人、写真の人って、ちゃんとちはるさん言う名前があるんよ」と言い、あかりがマウスピースを吹きながら、立っていた場所も。でも周辺は映像よりも狭く感じた。「謝ったりとかせんよ、お母ちゃん、これっぽっちもあんたに悪いことしたなんて思うとらんし」とあかりに訴えた場所だ。あかりはただマウスピースを口に当て、「ぷぅー」と吹くだけだった。普段なら、急な石段や階段、坂道の上り下りはきついのだが、まったく苦にならず。汗だく&息が上がりながらも足は前へ出た。道迷いも多々あった。

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 そして、尾道の市街地や水道を見下ろした商店街へ降り、林芙美子の像を見て、帰りがてらあかりと鉄平、加奈が通っていた尾道第一高校こと土堂小学校を訪れた。土堂小学校への歩道橋を行くと、眼科の先に、あかりが卒業式で加奈や鉄平と記念写真を撮った石段へ。全部あの絵のまま。そして急な石段を胸が張り裂けそうになりながら、上って小学校の音楽室と屋上が一望できるベストポイントへ。松田選手の悪夢が頭をよぎる。心臓はばくばくだった。朝のうちの見物で良かった。日中30℃以上の気温の中、坂を上るのは難儀だった。汗びっしょりになった。帰るころは足が筋肉痛でパンパンになっている筈。

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 尾道駅経由。ホテルの近くの尾道焼き屋の店を発見。欽也と鉄平が食べにきたようだ。でっかく写真が飾ってあった。しかし、人気店らしく、「本日満席」の表示・・・。びっくり。平日ではあるが、私と同じ目的の観光客がちらほらいた。

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 尾道ロケの際、瀧本美織(あかり)、朝倉あき(加奈)、松田悟志(根本)、長田成哉(滝沢)の4人が撮影の合間に食べに行ったお好み焼き屋は、尾道駅の南側、尾道国際ホテルの近くにある「まり」という店であることが後日判明した。

 朝のうちに本日訪れる予定の見学箇所を朝のうちにあらかた見てしまったので、日中は向島をメインとし、時間があれば、車で千光寺の展望台まで登ることにした。朝の散歩で写真50枚近く撮って6時50分にホテルに戻った。ちょうど朝食バイキングがスタートした。朝からご飯2杯、ハム、ベーコン、出し巻き卵、納豆、サラダ、マカロニ、魚、オレンジジュース、味噌汁を食す。7時10分には部屋へ。7時40分から朝シャンシャワー。ホテルのチェックアウトが8時30分。

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 まず向かったのは「しまなみ交流館」の陸橋。朝薄暗い中での写真撮影は手ブレが大きかったからだ。そして向島(むかいしま)の渡船乗り場も。

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 続いて昨夜、今朝に続いて三度訪れた土堂の突堤へ。やはり満潮により海面上昇。さほど海面までの高さがなかった。地元のおじさんが釣り糸を垂れていた。話を聞くと、ベラを釣ってるそうだ。この時点でかなり気温が上がり、汗だくだった。

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 8時45分には尾道渡船乗り場に駆けつけ、速攻で乗り込む。8時50分には出航。乗用車一台と歩行者&自転車で4人だけ。片道100円は向こう岸で徴収。お盆に大阪から久し振りに帰省した村上あかりが「尾道の空気じゃ~」と叫んだ船上。何となく嬉しかった。

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 向島の船着場は、あかりが突然現れ、去っていこうとした初音を追いかけ、「何で(トランペットを)置いて行くんよ~べッチャー!」と叫んだ場所。そして大阪行きを決意したあかりが、見送りに来れない父親のスピーチを携帯電話で聞きながら、泣きながら「行って来るけえね~」と叫んで尾道を旅立って行った感動シーンもまたこの場所だった。昨年の撮影時には、「お袋の味まとやみそ」という大きなアーチ看板があったが、すでに取り払われていた。しかし、料金所の小屋の裏手の堤防沿いに、撤去されたアそのーチが無残にも雨ざらし状態で置いてあったのを目ざとく見つけ、すかさず写真。商標使用できないNHKなので、本当は「ますやみそ」なのだが、テレビでは赤マルで「まとやみそ」としていたようだ。そして「尾道合宿」で訪れた滝沢をあかりが偶然見つけた場所もこの船着き場前。すべてがドラマの通りの風景だった。

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 そこから足に負担をかける徒歩。兼吉交差点から右に折れ、緩やかな細いのぼり道を行き、ショッピングセンターの前へ。その先のエネオスのGSの先の橋を右折。運河沿いの道へ。工事中。汗ばむ陽気。その先の橋を渡ると、磯の香りが周辺に充満。鉄工所があちこちに点在し、鉄の匂いだらけ。住宅街の運河沿いの道を左に折れると尾道水道に出た。大きな貨物船、釣り人、鴎など海の風景が広がる。約200mほど歩いた突き当りが村上錠の経営していた「村上鉄工所」こと「新栄機工」。その場所が行き止まりになっているとは思わなかった。本日は平日だったこともあり、鉄工所は営業中だった。村上家の4人とちはるさんが写真を撮った事務所らしき小さな建物もあった。しかし、その前にトラックが横付けされていたので、同じ構図の写真は撮れず。この時、観光客は私だけ。意外にも奥に大きな工場(別会社)が隣接していた。てっぱん踊りを繰り広げていたタグボートの浮島も放置されていたし、そこを繋ぐ渡り通路もやはりドラマと同じ。しかし、尾道汽船の渡船乗り場からはやたら遠い。福本渡船のほうが断然近い。そして、目の前にはあかりが寝転がっていた防波堤が・・・、そこは鉄平が浴衣姿の加奈と打ち上げ花火を見た場所でもある。更には、トランペットを返そうと自転車で初音を追いかけた場所もその防波堤沿いの道である。事務所の脇に置いてある古ぼけた自販機でお茶を購入。綾鷹130円。くそ暑いし、左の足首が痛んだ。

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 帰りは住宅街を突っ切り、向島中学校の周囲を歩く。そして運河沿いに偶然、向島渡船の船着場&待合室を見つけ、5分ほど待って乗船。9時40分には向島を離れた。ここは車は積めないらしく、人と自転車専用らしい。「福本渡船」かと思ったら、今回は駅前の船着場まで運航する向島渡船だった。歩くのが辛かったので助かった。船名は「むかいしま-2」だった。今回は船内での100円徴収だった。どうも自動車を積んでも120円らしい。こんなことなら車で向島を巡れば良かったかも。そしてそこからちょうど対岸の「新栄機工」を望む岸壁を見つけ、そこから写真を撮った。

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 そこから足を引きずるようにホテルに戻り、停めてもらった車に乗り込んだ。9時55分にα1を後にした。メーターは990.3kmだった。次に向かったのは千光寺公園。この日はまず登山道であるドライブウェイを目指した。184号線に出るのに入り口を間違えて、右往左往。そして国道から右折して山道へ。くねくねで急な狭い坂道。あるコーナーでいきなり大型バスが下りてきた。間一髪交わした。10:05何とか頂上の手前にある「有料駐車場」へ。500円。ここから350mほど緩い坂を登る。若い女の子が写生していた。もうへとへと。3階建ての展望台に上がると360度の大パノラマ。眼下に尾道の町並みが一望。やがて朝イチだったせいか、無人に。写真撮影しまくり。ここからの眺望が観光客には大人気。確かに素晴らしい景色を堪能できた。こんな町に住んでみたいと誰もが思うことだろう。

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 地図で確認し、ルートを間違えないように地図で何度も確認した後で、今日のメインイベントの鼓岩(通称ポンポン岩)を目指した。おしゃれな茶屋兼レストランの手前の細い道を下っていくと50mほどで問題の場所へ。10時32分に着いたときは無人でラッキーと思いきや、貸切タクシーの運転手とそのご一行様が、まるで邪魔するかのようにフレームインしてくる。ドラマのオープニング撮影の場所や、鉄平とあかりが坂を歩いてくる途中、走りこみ練習中の滝沢さんと出くわし、会話を交わした急カーブ。「そうじゃみんなまだまだじゃ」と言った場所。そして第一話では進路希望票の未提出のことで先生とあかりが話をした場所だ。「夢を大事にしろいう先生の教えをちゃんと守っとるけんね」と。この坂はあまりにも急で実際に走っては下れないと思う。危ない。でもポンポン岩は意外にも狭かった。あそこの前で「てっぱんダンス」をしたとは思えない。中学生を従えてあかりが踊りながら上ってきた別ルートの坂もあった。ちなみに小さいと感じた岩には、鉄のパイプが固定されてつながっていて、それを使って叩くと本当に「ポンポン」と乾いた音がした。

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  坂道を登って引き返し、自販機でdakaraを150円で購入して一気飲み。続いてマップを頼りに、「三春滝桜」の子孫が植えてあるというので、見に行った。確かにあった。自分も勤務先が三春なので、何か嬉しかった。まさかこんな所で会えるとは・・・。桜に話しかけながら写真撮影。

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 車に戻って、10時47分に出発。今度は来た道と反対側(北側)のルートを降りた。御袖天満宮と大山寺の入り口を見つけるためだが、長江口までの下り坂はかなり狭い。その後も狭い道を右往左往しながら、何とか県立図書館の坂道へ。第一話で自転車で走るあかりに隆円さんが「あかり~スカートの中が見えてるぞ~」「うそ言いんしゃい!」とやり取りをした石畳の坂へ。駐車場がなく、路上駐車したら、意外にも交通量が激しく、いったん戻って移動。11時05分に浄土寺へ。朱塗りの三重塔が立派だった。

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 続いて車で海岸線方向へ。途中でUターンし、開店していた「からさわ」の前に横付けし、人気沸騰中のアイスモナカを140円で買って食した。11時15分。路駐の車内で撮影。11時20分、いったん今夜の宿泊予定のホテルロイヤルに車を置かせてもらった。

 その足でよせばいいのに、歩いてロープウェイ乗り場の先の長江口まで行き、大山寺の参道入り口を見つけ、山登り。もうここまできたらきついだの言ってられない。次いつこれるかもわからない。急な長い石段を意を決して登った。かなり急でへとへと。足が上がらない。でも一気に登った。11時35分だった。

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 先客が2~3人いたが、後に15分近くも自分ひとりになる時間があった。天満宮と大山寺は隣接している。ここもイメージより狭い。吹奏楽の練習中に胸が詰まって「外の空気を吸ってくる」と言って飛び出して、たどり着いたのがこの場所という設定。居たたまれず、釣鐘の中に上半身を突っ込み、「ワ~ッ!」と叫び、あわてて隆円さんが飛び起き、「煩悩じゃの~」と口づさんだ。「煩悩って何?」と問いかけるあかりに、モナカアイス齧りながら隆円さんが「いいから撞け~」とアドバイスして、何度もここの鐘をついたのだった。そして帰り際、ここの長く急な石段を下って帰ろうとするあかりに「すっきりしたか~」と尋ね、「ありがと」とあかりが返答した名シーンが撮影されたのだった。この場所は隆円役である尾美としのりが「転校生」という映画で小林聡美と重なって転げ落ち、男女が入れ替わるシーンの撮影場所でもあった。結構ひとりを良いことに、セルフタイマーや自分撮りなどいろいろ試した。ここだけで20枚以上撮影。大山寺のスタンプを押印。11時54分発。

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 古寺めぐりの順路に従って、細い小道の急坂を下りていく。あかりが自転車で走った場所かと思い、何枚か写真。そして西國寺の参道の石畳へ。その角にお好み焼きやがあった。自転車で下ってくるシーンの場所かと思い、写真。本日予定した見学箇所は午前中で完了してしまった。帰り、国道2号線沿いの緩い坂道で、恐れていたことが・・・。何とか棒のようになった足が持ちこたえていたが、急にだめに。バス停の手前で右足のふくらはぎ裏を吊ってしまった。歩くのが切なくなった。機能の歩きすぎた分も早くも今日出てしまった。足を引きずりながら、ホテル方面へ。

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 「尾道絵のまち通り」というアーケード近くにある朱華園という中華料理店は長蛇の列。ホテルの隣の壱番館というラーメン屋に入り昼食。12時15分。カウンターは空いていた。食券を購入。ギョーザと尾道ラーメンと白いご飯がセットのラーメンセットを760円で食した。若い店員さんに断って写真を撮らせて貰った。尾道のラーメンはちぢれ麺で、醤油ベースのあっさり系らしい。

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  12時35分には再び土堂の突堤へ。これで4~5回目。今度は干潮に訪れたので、様子は激変。海面からかなりの高さがあった。これでは飛び込むのは至難の業。実際に撮影時にはこれくらいの高さがあった。でも真下にはブロックゴロタの捨石基礎があるため、かなり遠くに飛び込まないと激突する危険が大きかったので大変だったろう。この土堂突堤はいつ来ても誰かが釣りをしている。その先のもうひとつの突堤は無人だった。そこで先端まで行った。結構風が吹いていたので汗を乾かすには心地良かった。帰り、セブンで綾鷹を125円で購入。そして「からさわ」の前を通りかかり、写真を撮った。恥ずかしいという感覚は無くなって来た。今度いつ来れるかわからないのでなりふり構わないという感じ。そして12時47分に自販機の脇のベンチで日陰を見つけて休息。ちょうど広島銀行の向かいだった。そこで15分以上休憩。明日の計画と足首に湿布を貼った。

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  夜、釣りをするのにポイントを探した。そして帰りがてら、昼を食べたラーメン屋に行ったら店内に入りきらず、客が外にあふれていた。13時10分に暑さとあまりの疲れに歩けず、ホテルに戻った。フロントの方が優しく、チェックイン前なのにもう入れるとのこと。部屋は5階だった。尾道水道側で、なんと「おのみちうみの駅」の目の前。

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 14時以降、足が棒状態。筋肉痛もひどくなる。更にネットで記事を打っていたら、腰まで痛くなる。まずい・・・。14時40分から入浴。今日の汗を流した。睡眠不足に加え、足が吊ってまで頑張った山登りの連続。体も悲鳴を上げている。乳酸が溜まっているようだ。今日でこの状態だから、明日は動けないかもしれない。とりあえず、腰と足首、寝る前には太ももやふくらはぎ裏に湿布を貼って休みたい。のどからからで冷蔵庫にあったミネラルウォーターを飲み干した。夕食にはお好み焼きと考えていたが、くたくたで外に出たくない。釣りとお好み焼きはおあづけ。おこのみ焼きは明日の昼食、つまり、尾道で食べる最後の食事としたい。

 テレビ画面デカすぎ。シングルルームなのに32型はすごい。15時33分に今日の記事を持参したネットブックで記事作成した。2日間で280枚もの写真を撮影したため、写真のアップは帰宅後になってしまった。 17時20分から海を見渡せるホテル内の2Fレストランで夕食。穴子重Aセットと生ビールで2,250円。そしてフロントでペット茶150円。今日は睡眠不足と疲労回復のために早めに就寝した。明日の筋肉痛が怖い。

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 <トラブル>

 デジカメの液晶部分に傷二箇所を入れてしまった。腰痛、足吊るハプニング。

 <本日の出費> 

 渡船(往復) 200円
 飲食代  3,705円
 駐車料金   500円  
 宿泊代  6,000円   合計 10,405円 

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