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2012年8月14日 (火)

浜田省吾と過ごした学生時代

 満を持して登場した感が強い浜田省吾。私にとっては特別な存在で、彼の歌にどれだけ励まされたかしれない。彼との出会いは遅く、1984年、彼がデビュー後10年以上経過した頃だった。同郷で隣室だった大学の友人がひとしきり彼のハマっていて、何気なく聴いた彼の楽曲「Sand Castle」に心を揺さぶれたのだった。それ以来、彼のアルバムはすべて余すことなく聴き漁った。

 彼の奏でる楽曲は、まず詩が真っ直ぐで、曲調も耳に残りやすい。彼も私も同じO型なので、素直に聴けた。男性目線の詩作がほとんどだが・・・。

 1位 「愛という名のもとに」

 個人的には「sand castle」のアレンジの方が好きだ。

http://www.youtube.com/watch?v=4fnevmjanHw

 2位 「朝のシルエット」

http://www.youtube.com/watch?v=ilqL6aMPiLQ

 3位 「丘の上の愛」

  何か例の女性の生き方に似ている・・・。

 4位 「悲しみは雪のように」

 この曲は鈴木保奈美、唐沢寿明が出演した青春ドラマ「愛という名のもとに」に使用された。

http://www.youtube.com/watch?v=XmdIOezwxqk

 5位 「片想い」

 6位 「もうひとつの土曜日」

http://www.youtube.com/watch?v=qXf8s20fC00&feature=related

 7位 「君に会うまでは」

http://www.youtube.com/watch?v=kj7E9-ktTS8&feature=related

 8位 「Midnight Flight~ひとりぼっちのクリスマス~」

http://www.youtube.com/watch?v=rjL1zhbTAr4

 9位 「風を感じて」

http://www.youtube.com/watch?v=YAMKhA2Qkjw&feature=related

10位 「いつわりの日々」

http://www.youtube.com/watch?v=hCLb_eVEsf8&feature=related

11位 「AERICA」

http://www.youtube.com/watch?v=63HK6Gkca_8&feature=related

12位 「君の微笑」

http://www.youtube.com/watch?v=UK5qQDBhUw0&feature=related

13位 「19のままさ」

http://www.youtube.com/watch?v=8YCVM5PDXu0&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=TTtO08Gvhcg&feature=related

14位 「陽のあたる場所」

http://www.youtube.com/watch?v=US0BYaElXSc&feature=related

15位 「路地裏の少年」

http://www.youtube.com/watch?v=VpLP-x_XZ_k&feature=related

16位 「ON THE ROAD」

http://www.youtube.com/watch?v=qg0ov7mr67g

http://www.youtube.com/watch?v=_OlaQxqE108&feature=related

17位 「ラストショー」

http://www.youtube.com/watch?v=b8uIEuQMHY8&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=7u_eXngZ0wI&feature=related

18位 「J boy」

http://www.youtube.com/watch?v=HzPZrXA9v8Q&feature=related

19位 「MONEY」

http://www.youtube.com/watch?v=qWUIM-tizdg&feature=related

20位 「遠くへ」

http://www.youtube.com/watch?v=Ej-bvqVZKk8&feature=related

 彼の作品集の中では「sand catle」が大好きで、次に「J boy」だった。つまり1984年~1987年の大学生活においてリリースされたアルバムだ。心を打つ名曲たちに囲まれ他学生時代を送れたことを今でも誇りに感じる。省吾は人生の師であり、彼の生き方を実践したいと心底思っていた。今年、彼は還暦を迎えるが、まだまだ現役バリバリのシンガーであり、これからも走り続けていくに違いない。

 

 記事作成:7月8日(日)

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