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2013年8月31日 (土)

銚子ヶ滝ハイキング(8/31)

  8月最終日のこの日。ゆく夏を惜しむかのように、私はまた家を飛び出し、アウトドアのハイキングに出た。この8月は、自分でも信じられないくらいの行動力を発揮。北海道に始まり、磐梯・猪苗代周辺ミステリー、白河周辺散策、郡山の公共施設訪問、更には那須往復と、思いついたら即実行的な発想で、県内各所を見て歩いた。そして今回は、台風15号接近の中、今週末のチョイ旅は一度は断念したのだが、思いのほか天気が持ち直し、朝方のYahoo!天気では、くもり時々晴れの予報に変わった。そうなれば、もっと涼しい時間帯の早朝に出発したかったのだが、ダイエット中にもかかわらず、夕べ久々にビールを飲み、リビングで夜中遅くまで寝てしまい、それで朝8時過ぎ起床という失態を演じてしまった。したがって、今回のこのハイキングも、ギリギリ8時半過ぎに決行を決断した。酒を飲んだ翌日は、息切れするような山登りは避けたいのだが、翌日は台風最接近で風雨ともに強まる気配だし、散髪にも行かなければならず、この日に当日即決の強行(凶行?)となった。

 9:39 自宅発 会津街道へ。2台前の軽、50km/h道路を40km/hでノロノロ。デイパッ
     ク忘れ。失敗。若干、予定より遅れ。
 9:49 トライアル(5.5km)着。ペット茶2本やパン、手巻き寿司などで731円。コッペ
     パンを買い忘れた。
 9:54 トライアル発。向かう方向に雨雲がかかる。判断は正しかったか自問自答。
10:02 味噌屋右折。廃棄されている筈の歩道橋、国道から確認できず。すでに撤去?
     県道24号へ。8月だけでここは3回目の走行。29℃。高玉城跡(手前には城跡
     入口の標札)。高速のガード先に、あのヤバイ形の奇岩・・・。帰り立ち寄ることに
     する。正面に謎の三角山。古墳?左には古戦場の野原、右には高玉鉱山の
     山々。今にも雨降りそうなどんよりとした曇り空。

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10:10 石筵ふれあい牧場入口より右折。ここまで20.5km。駐車場を横切り、牧場の
     へりを回り込むように一本道を山に分け入る。結構牧場内は来園者で賑わう。デ
     ィスクゴルフやバーベキューに興じていた。その先の草原地帯で、おじさんが犬と
     昼寝していた。クマ出没は大丈夫なのかマジ心配。くねくねの山道。幅員は1台半
     分。対向車なし。結構登る。全面舗装路だが、峠のような急坂も一部あり。

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10:15 銚子ヶ滝登山口到着。ここまで23.5km。いきなり右側に標札現れる。先客は
     青いステップワゴン1台のみ。周囲は深い森と静寂に包まれている。奥の東屋の
     前に駐車。周辺は土曜日にもかかわらず無人で誰もいない。単独プチ登山にな
     るのでマジで怖い。車内に蜂か虻が入り込み、軍手でつまんで出す。登山なのに
     半袖半ズボンの超軽装。山を舐めくさっている。「熊出没注意」や「6月14日に目
     撃情報」につき注意喚起の貼り紙表示あり。単独ハイキングにつき、万が一クマ
     に襲われたり、崖から転落の際には発見されず危険極まりない状況。ここから銚
     子ヶ滝までは1.4kmの表示あり。意外に遠いことに気が重い。

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10:20 登山開始。散策路を歩く。バークチップの緩い坂道だが、路面の所々、岩が突き
     出て躓きそうになる。スポシューでは厳しい。結構坂を上って息が切れたのに、ま   
     だあと1.2km表示。200mしか進んでいない。周辺は雑木林が無造作に乱立す
     る森林地帯で、今にも林の中から枝や笹をかき分けてクマが出てきそうな雰囲
     気。四方八方に注意を張り巡らせながら登る。持参したラジオをかけているが、
     山間なので、NHKしか入らず、感度も悪い。しかもポケットラジオなので、音量が
     小さく、全く用を足さない。クマよけの鈴のほうが効果的。誰とも擦れ違わず不安
     が増す。こんな行動ばかり・・・。やがて道が細くなる。途中、熊の糞や足跡のよう
     な痕跡が・・・。怖くなって、意味もなく大きな声を上げたり、口笛を吹いてクマに対
     して警戒心を与える工夫。もう汗だく。曇り空だが、蒸し暑い。この辺は戊辰戦争
     の激戦地となった母成峠界隈。落ち武者の霊の目撃例もあって怖い。どこかしこ
     も雑木林や笹が生い茂る。セミの鳴き声がうるさい。単独ハイキングではやはり
     場違い。すると緩い下り坂へ。気づけば900m歩き通し、いつの間にか安達太良
     山方面と銚子ヶ滝の分岐路へ。

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10:33 分岐路着。小路に沿ってベンチがある。ここから滝まで300mの表示。手すり付
     きの階段で急な下り勾配が谷底まで続いている。しかし先が見えない、半端じゃ
     ない急斜面を足元を気にしながら進む。地上が見えない。しかし、ここまで来る
     と、清涼感漂う、滝の流れ落ちる爆音が森林の中にこだまする。しかし、一向に滝
     は見えず。帰りが思いやられるほどの険しい下り坂。急な岩場を鎖伝いに降りる
     箇所があるとの情報を得ていたので軍手を持参した。だが一方では、せっかく買
     った500mlのペット茶を車内に忘れていた。後の祭り。手首にぶら下げたデジカ
     メとメモノートを携え、ラジオも手に持っていたので両手塞がる。崖沿いに設けら
     れた手摺りの付いた階段をゆっくり下りて行く。その手摺りですら、ところどころ、
     谷側に曲がって傾いている。まだ滝は見えないが、次第に音が大きくなる。マジで
     帰りの上りがヤバイ。散策路が大きな岩で塞がれている箇所にステンレスの階段
     が設置されてあった。鎖は使用しなくてもイケそう。木々の緑が濃く、紅葉シーズ
     ンはさぞかし美しいだろう。辺りはひんやり涼しい。急崖が続く。見上げると落石
     防止ネットに「落石注意」の立て札。すると雑木林の隙間から滝が見えるポイント
     へ。ようやく谷底に下りた。青いワゴン車の先客がいると思ったのに、周囲は無
     人。幸い階段周辺はクマの気配なし。心臓バクバクでへとへと。

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10:41 銚子ヶ滝着。35~40分はかかると聞いていたが、20分程度でたどり着いた。
     岩場でゴツゴツ。滝の説明書きの看板や標札が立つ。滝壺を含め、見上げる滝
     は豪快そのもの。岩に砕けて広がってしぶきが周囲を濡らす。苦労して訪れた価
     値アリ。40代の私できつく感じるため、もっと歳をとってからではムリ。今のうちに
     来て良かった。辺りは滝が砕ける爆音がこだまし、幽玄な世界を演出。銚子ヶ滝
     は、高さ48mあるらしいのだが、実際はそんなには無い印象。燗酒を入れるお銚
     子に似ているからこの名が付いたらしい。滞在中、銚子ヶ滝も終始無人で私一
     人しかいない。もしクマの襲撃を受けたらそのままエサになるしかない・・・。滝壺
     から溢れ出て、周辺に溜まった水に手で触れたら冷たい。飲まなかったものの、  
     口に含んだ。少し元気を取り戻す。体力回復に努める。岩の上は苔が生えて滑り
     やすい。川下の方面は森林に沿って大小取り混ぜた岩場を転げ落ちるように流
     れ落ちて行く。そこに滞在中、人っ子一人来ない。まさに孤独なハイキング。

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10:52 銚子ヶ滝発。ゆっくり滞在したつもりが、結局10分ほど。誰もいないのが不安。
     上りはキツイ。なるべく上を見ずに足元を見て脚を上げる。ステンレスの階段や各
     カーブで座り込み休憩。疲労と息の回復を図る。300m登るのに5~6回座り込
     んで休憩。胸が苦しい。でもクマへの警戒は怠らず。心臓バクバク。汗だく。昨夜
     のビールが効いて、頭痛までしだす。20m登っては休むのくり返しで何とか分岐
     路へ。足も重い。もしもここでクマの襲撃を受けたら、反撃できないしひとたまりも
     ない。頭からポタポタと汗が滴り落ちる。

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      見よ!この急勾配の斜面を!ステンレス階段付きだがキツイ・・・。

11:02 分岐路到達。ここでクマよけの鈴の音が聞こえた。やっと人に会う。登山客は重
     装備だ。ベンチに二人、60代くらいの夫婦が休んでいた。そこへ「疲れた~」と言
     ってたどり着き、挨拶を交わして話をする。疲労感いっぱいの私の様子を見て、
     滝まで下るか迷っている感じ。でもデジカメ写真を見せて、下は誰もいないことや
     行くだけの価値はあると伝えたら、覚悟を決めた様子。

11:07 ベンチに座ってすっかり上がった息を整えた。その夫婦と別れた後、ポケットに
     入れおいた筈の新品で、おろしたての軍手が行方不明に気づく。きっと上ってくる
     途中、休憩した階段のどこかに落したに違いない。分岐路に戻り、階段を下りて
     いった夫婦に「もし白い軍手を見かけたらお使いください」と叫び、返事を貰った。
     また登山口まで単独ハイク。ラジオをかけるが音が小さく役目果たさず。番組は
     NHKの英会話講座だった。帰りの方がえらく遠く、長く感じた。汗だくでクタクタ。ク
     マに襲われてもどってことない、「来るなら来てみろ」と開き直る。蜂が飛び回って
     いた。それでもAKB(恋するフォーチュンクッキー)やB'z、ファンモンの歌を口ずさ
     んだり、口笛を吹いてクマ避けに代用した。
      最後は緩い下り坂。バークチップと突き出た岩の悪路だ。でもやたら長く感じ
     た。やがて木々の隙間から車のブレーキランプが見え、車を駐車した東屋がが視
     界に入った時は生還できた喜びが溢れた。両サイドに車が停まっていて、ちょうど
     重装備の登山者(夫婦2名)が身支度を整えていた。車上荒らしが出没する警告
     板があったが、大丈夫だった。他にも車は4台。滝壺からここまで急な上りを休憩
     をとりながらでも30分ほどで戻れた。この登山口~銚子ヶ滝往復で1時間4分。
     初心者向きの身近なハイキングコースとしては最適。秋の紅葉シーズンには打っ
     てつけだろう。

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11:24 銚子ヶ滝登山口に到着。
11:25 銚子ヶ滝登山口出発。予定より40分近く早い。帰り際、白いFitとすれ違う。峠道
     を下る。木々の間を進む。麓の木々も色付き始めていた。それは山には秋の訪
     れが近いことを示す兆候でもあった。時々、眼下に母成の山々や麓の景色が見
     える。白い煙が立ち上る。ほどなくふれあい牧場へ。さっきの昼寝おじいさんは影
     も形もなかった。バーベキュー小屋には老人会?の20名が陣取っていた。雨に
     降られず、夏のうちに強行して良かった。

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11:31 ふれあい牧場の入口のT字路を左折して母成峠から降りてくる県道24号に合
     流。直前で入られた前車を追いかける。おしゃれな喫茶店や釣り堀、茶屋が点
     在。高原道路だ。道路沿いでは野焼きをしていた。
      次は、往路の際、立ち寄りを決めたあの場所。それは高速のガードを潜る手前
     の橋のそばにある。母成側からだと山陰だが、削り取られた岩肌に問題の奇岩
     がつっ立って居るのだ。

11:38 橋の手前の路側帯に駐車。歩いてそれが見上げられる場所まで行き、車の往
     来が途切れたところで写メ。まぁ、見方によっては松茸にも見えるが・・・。

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      どうもてもマル秘写真。男性のシンボルそのものではないか・・・。なぜこんなとこ
     ろにこんな形状のモノが・・・。あまり知られていないし、私のように写メを撮る人間
     もいないだろう。何かのご利益があればいいのだが・・・。

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     怖いのは、その橋を渡ったガードの手前が膨らんでいて、そこに6~7体の石碑
     が立ち並んでいること。ミステリースポットになってもおかしくない雰囲気。高玉神
     社や高玉城跡を通り過ぎて、磐梯熱海ICの入口を素通り。

11:43 味噌屋のR49号交差点の手前の空き地に車を駐車。ここでかつて4号線の消
     防署前にあった歩道橋を捜索。10年ほど前からここを通るたび、それらしき残骸
     を見かけていたのだ。空き地からぶどう畑の横を通って50mほど歩いて、廃棄物
     置き場のような「重点警戒」と書かれた看板のチェーンを乗り越えて探す。すると
     撤去されたのか見当たらない。一瞬諦めかけたが、勇気を出して、更に奥まで入
     ったら、そこに残骸が放置されていた。これがR4号にあったものなのか、あるい
     は現在のザ・モール郡山前のさくら通りに架かっていた歩道橋かは判別できない
     が、いずれにしても私が幼少の頃に渡った懐かしい思い出が詰まったものだけ
     に、それを発見した時は嬉しかった。ぶどう畑はひと房ずつ丁寧に袋掛け。台風
     で落下の懸念。出荷に間に合うか?

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11:48 昼時で、玄関先に行列ができるほど賑わっている味噌屋前を出発。R49を郡山
     市街地方面へ。28℃の表示。追い越し車線を行かず、あえて走行車線へ。
11:52 安子ヶ島の歩道橋の信号。その先の左にある、これまた懐かしい旧大野屋の店
     舗(廃屋)を写メ。後続車がいなかったのが幸い。やがて事故がダントツに多いジ
     ェットコースター道路へ。添田自工、磐梯ドライブインを素通り。予定ではこの後、
     富田のコパル周辺にあるという心霊スポットのA阿部氏邸を捜索する予定だっ 
     たが、あるかどうかも不明なネタ情報なので、今回は銚子ヶ滝に特化したハイクと
     いうことでキャンセル。帰路に着く。

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11:55 トライアル交差点を左折。会津街道へ。磐越西線の高架橋を渡り、右折して喜
     久田方面へ。スポーツ広場にはブルドーザーが常駐。住吉神社前通過。ガード下
     を潜る。ここでキュウリを切らしたことを思い出し、ヤマダ電機隣りのべレッシュへ
     立ち寄ることを決断。
12:02 ベレッシュへ。車多く、店内は客で賑わう。30人はいた。ミニサイズきゅうり10
     本入りで100円。それを2袋。夏は暇さえあれば冷やしたキュウリを齧っている。
     この夏、200本以上は齧った。でも放射線は大丈夫か?
12:08 自宅着 走行距離は47.1km 費用は931円のみ。

 記事作成:8月31日(土)

 (後記)

 翌日には台風15号が最接近し通過するという気象条件の中、雨に降られず、さほど暑さを感じない曇空の中で決行出来て幸いだった。クマに出くわす危険を省みずの強行突破だったが、どうしても夏のうちに訪れたいという強い気持ちが今回の行動に結びついた。汗をかくことでダイエットにも効果があるし、日頃の運動不足解消にはこうしたハイキングやハードではない山登りもまた良し。2時間半足らずの時間に、これだけ内容の濃いハイクが実現できて何よりだった。隠れた郡山の魅力を再発見できたし、また季節を変えて行きたいという気になった。再訪する際は、重装備で臨みたいし、クマよけの鈴は必須だ。実際に直に見ると、新たな感動があった。こんなに美しい豪快な滝が地元にあったとは驚き。水不足で水量が不足しているのかと思いきや、期待を裏切らない景観に、ただたじろぐばかりだった。来年には50代を迎えるので、スキーも疎遠になってしまっているが、足腰が衰えないよう、こうした適度な運動を今後も心がけ、今夏の人間ドックでくだされたメタボ(178cm・73kgだが、胴回り85cm、中性脂肪高くてメタボの診断)を少しでも解消したい。  

 なお、さらなる予告だが、9月7日(土)には同僚から誘いを受けた、伊藤若冲展に加え、芭蕉の足跡を訪ねて文知摺石、福島市飯坂周辺(駅・芭蕉像・温泉街・医王寺・中野不動尊)を訪れたい。

 

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コメント

いつも楽しくblog拝見させていただいております

モール前の歩道橋懐かしいですね

いったい、いつの間にかあの歩道橋なくなったのでしょうね?
思い出せません

また郡山の歴史や写真など、期待しております

・・・ザキさん初めまして。コメントありがとうございます。いつも読んで頂き光栄です。独りよがりで雑感だらけの拙い記事ばかりですが、今後共宜しくお願いします。
 あの歩道橋が熱海にあったものなのかは不明ですが、いつの間にか無くなってしましたね。私はH山小学校だったので、いつも利用していました。さくら通りの北側には百軒長屋というのがありました。松美写真館、焼き鳥屋、理容所、釣具屋などもありました。また、現在のザ・モール郡山には日東紡第2工場がありました。あそこの一方通行の壁にボールを当てて、ひとりキャッチボールをやったものです。便利になるのは良いことですが、昔の思い出が壊れていくようで寂しいものがあります。郡山に関する記事はこれまでたくさん書いていますので、「旅行・地域」のカテゴリでお気に入りの記事を探していただけたら幸いです。(SUZU)

 

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