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2014年12月 6日 (土)

鬼気迫る戦争シミュレーション動画

 本日掲載の記事は、昨日の続編とも呼ぶべきもので、かなり反響があると予想できる。一見現実離れしているが、冷静に考えれば、一触即発の朝鮮情勢や領土問題に端を発す日中関係悪化において、常に念頭に置いておかなければならない問題である。そのことを前置きしておきたい。むろん、戦争を奨励している訳ではないし、危機感を煽ったり、不安に陥れる意図はないので、誤解の無いようにお願いしたい。

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 目に余る韓国の反日行動。日章旗を焼き払い、歴代首相の写真を土足で踏みつけ、引きちぎる野蛮行為。まるで何かに取りつかれたかのように、「反日」を生き甲斐にしているとしか思えない狂気の沙汰だ。しかも、我が国の初代首相、伊藤博文を暗殺した殺人者を英雄として奉る良識の無さ。
 この韓国とは、表向きには「日米韓の軍事演習」など繰り広げているが、果たして有事の際に、同盟国として意思の疎通を図り、協力して某国の仕掛けた戦争に対処できるのか。どうやら物の道理や限度を知らぬ節操のない韓国は、身の振り方や置き方などもなく、自爆と破滅の道を辿っているように思えてならない。

Antijapan Antijapan2

 この民族は、政治の世界にとどまらず、スポーツの分野においてもフェアプレー精神やマナーが欠如している。勝ちに固執するあまり、ルールを無視したラフプレーの連続。判定に不服があると審判にさえ暴行を働く。レフェリーに賄賂を渡して買収していると問題になった。相次ぐ独善的な問題行動で、その愚かさを露呈し、全世界から非難の集中砲火を浴び、嫌われている。しかし、まったく意に介さず、自分本位な概念しか持ち合わせていない。実に哀れな境遇。それにもかかわらず、輪をかけるような過激な反日行動は収まらない。
 そもそも朝鮮人は直情径行で、激高型の民族性である。感情の赴くまま、意にそぐわないと徹底して排除しようと画策する。人権尊重や人命最優先なる概念も希薄だ。そこには礼儀や自己反省なるものは微塵もない。敵対心を植えつける教育を幼少期から強制しているため、労わりの心や公共心が欠如し、素養もない。
 万が一、国際社会から孤立し、歯止めの効かなくなった韓国が暴走し、日本へ戦争を仕掛けようものなら、アジア諸国はこぞって日本に加勢するだろう。アメリカは日本と韓国を両天秤に掛けてもどちらを重視するかは明白。アメリカの強力な後ろ盾があり、日本各地に米軍基地が点在する以上、日米安全保障条約に沿って、韓国全体が戦火に覆われ、滅亡するのは然り。

 当然のことながら、虎視眈々とその機を狙い、不仲の日韓関係を高みの見物をしていた北朝鮮が、ここぞとばかりに南北軍事境界線(38度線)を突破し、韓国へと侵攻して来るのは火を見るより明らか。事実、今年11月にアメリカは、来年2016年12月までに韓国に駐留する米軍陸軍部隊を撤退させることを正式に表明した。これまでの防衛上の安全は保障されなくなった。あまりにも韓国政府が一方的に日本を敵視する姿勢に、日本の同盟国であるアメリカの怒りを買ったとしか言いようがなく、韓国にしてみたら身から出た錆、いや自業自得のしっぺ返しを喰らったことになる。アメリカ軍に守られていた韓国の軍事的バリアーは無くなったことで、一気呵成に北朝鮮が侵攻して来るのは明白。時期を見て屈強の北朝鮮軍が陸空から攻撃を開始する。暴力、民間人虐殺、略奪行為はもちろん、首都ソウルを占領し、朝鮮半島を制圧するに違いない。挟み撃ちにあった韓国はもはや降伏し、服従するしかないのだ。ここに朝鮮半島は南北統一し、金正恩総書記の陣頭指揮による暗黒&恐怖政治が始まる。そして積年の敵である軍門に下った韓国人は奴隷と化すこととなる。かつて従軍慰安婦問題をでっち上げて日本を痛烈に非難してしていた韓国民は、北朝鮮主導による統一政府の絶対服従下に置かれることとなる。
 民主と自由が強制と束縛に変わり、多くの旧韓国難民が救いを求めて日本へ亡命を乞うことになるだろう。ことここに及んで、ようやく己の愚かさを知ることとなるのだ。

 あながちこのような仮想も否定できない現代において、「韓国が狂人的に暴走し、戦争への道を突き進んだらどうなるのか」を想定したシュミレーション動画が存在した!これは自らの暴走に歯止めをかけるための、いわば警鐘を鳴らす意味で制作されたものらしい。
 ではさっそくご覧いただきたい。

 1 韓国最後の日

 日韓両国の不仲に乗じて北朝鮮が韓国に宣戦布告し、最終的には韓国滅亡に至る悲劇を描いた作品。かなり現実味を帯び、緊迫感があり、実際に十分起こり得る内容となっている。日本が参戦した狙いはあくまで竹島奪還。韓国による不当な実効支配が続くこの島を、周到なまでに練られた作戦を遂行して見事に成功。日本は交戦せず無傷で竹島を取り戻すという内容だ。頭脳的でいかにも日本人らしいやりかた。これまで一方的に、韓国から批判を浴び続けた日本人が見たら胸がすくような内容だが、もしこれが具現化するようものなら、日本にもその戦火が及ぶ可能性はある。図に乗った朝鮮半島南北統一国家が、かつて日本がそうしたように領土拡張を目論見、進撃してくる危険性だ。そうなれば傍観者ではいられない。
 しかしながら、もしも韓国が敗戦国になっても、日本人は戦争経験者・震災体験者である立場上、喧嘩を売った相手にさえ、冷静に人道的な行動を起こすに違いない。それが国際社会の中で、日本に課せられた役目や義務を果たすかのように。そもそも民度が高い日本人は、高い教養を身に着け、道徳心や公共心に長けた民族性を有している。助け合い精神が宿り、他人が困っていれば見て見ぬふりはできない筈だ。人の生死が関わる以上、かつての「朝鮮戦争特需」再来など期待することもない。ここが日韓両国の決定的な差だ。

 いきなり、結果ありきというか結論を先にご覧いただいたが、では一体どういう経緯でこのような末恐ろしい事態に陥るのか、その経緯を描いた映像を見てほしい。これは身から出た錆となることを恐れる韓国が、自国民や政府首脳に「最悪の場合、こうなることもあり得るので覚悟してほしい」という警告の意味合いを含む映像集である。

 2 ソウルの一番長い日

 ご存知のように、今から60年以上も前に起きた朝鮮戦争は、休戦協定により、現在も「戦争停止状態」にあるだけ。終結はしていない。今でも両国首脳が一歩対応を誤れば、一触即発の危機的状況にあることになんら変わりない。これまでも「米韓共同軍事演習」に反発する北朝鮮の挑発行為が続き、ミサイル発射など目に余る行動が相次いだ。現に2010年11月23日に最大の緊張が高まった事件が起きた。大延坪島近海で起きた朝鮮人民軍と韓国軍による砲撃戦だ。朝鮮人民軍が北方限界線(NLL)を越えた大延坪島に向けて突然、砲弾約170発を発射、90発が海上に落下し、80発が同島に着弾した。この事件で韓国の海兵隊員2名、民間人2名が死亡、海兵隊員16名が重軽傷、民間人3名が軽傷を負い山火事や家屋の火災が発生した。住人1,300人には避難命令が出された。

 一連の北朝鮮の挑発行為に業を煮やした朴大統領や韓国軍が強固な姿勢に出れば、再び軍事衝突が起き、それが引き金となって朝鮮戦争が勃発する危険性は高い。また、韓国国内でクーデターが発生し、軍が実権を掌握して戒厳令が敷かれれば、もはや大統領は操り人形、もしくはお飾りでしかない。

 しかし過去と違う点は、北朝鮮が密かに核を保有し、生物化学兵器や大量破壊兵器を所有し、それを使用して攻撃する可能性が十分あるということだ。従来の瀬戸際外交が見透かされ、限界を悟った北朝鮮が実力行使に出ることが予想できる。その口火切りたい北朝鮮。若き金正恩主席が、我慢の限界を越え、怒りのあまり国民総自決覚悟で全面戦争を布告することは十分あり得る。北朝鮮の脅威は、民主主義とは異なり、その団結力にある。金正恩総書記が命令を下せば、運命共同体の如く、死をも恐れぬ戦闘力を発揮する。それは毎年派手に行われる軍事パレードでも明らか。一糸乱れぬ行進は、見るものを圧倒する。よほど過酷な訓練をしていないと、あそこまで足並みが揃うことはない。マスゲームもまた然り。意思の疎通が完璧で、一命を投げ打って取り組んでいるのが見て取れる。潜水艇や小型艇の工作員が拿捕される前に集団自決した事件でも明白だ。実戦では想像を絶する戦法で多数の犠牲を払う戦闘が起こり得る。

 こうした不測の事態が現実的に起きた場合、日本がとるべき対応はいかなるものになるのか。この期に及んでも、韓国が反日行動や強烈なバッシングを繰り広げている限り、日本が韓国を助ける大義名分などない。「憲法第9条」を盾にとり、後方支援すらしない。北朝鮮が日本を攻撃するような事態に陥れば話は別だが、イラク戦争のような海外派遣などはまずしないだろう。国際社会と敵対し、一方的に日本を敵視し、我が物顔で振る舞った挙句、嫌韓感情を増幅させた張本人はほかならぬ韓国人自身である。態度を改めない限り、身の程知らずで、手前勝手な威嚇行動を繰り広げて来た韓国が自滅の一途を辿るのは避けられないのだ。

 3 ソウル崩壊の日

 こちらは北朝鮮との戦争を想定した動画。悲壮感漂い、壮絶な最期を迎える。民間人の多数が巻き込まれ命を落とすことになる。ここまで韓国は追い詰められているのかと憐れみさえ感じる。経済が破綻し、内憂外患で先行き不安な情勢下で、破れかぶれの自爆行動に追い込まれた場合の最悪のシミュレーションを想定して制作されたようだ。このような終末的な事態を招くとすれば、全世界を敵に回す偽善行動ばかりを行ってきたツケが回って来たのだろう。つまりは「自業自得」。このような独善的な国家は見捨てるだろうし、誰も助けない。現に朴政権はこのような自滅、いや国家滅亡への道を容認し、確実に突き進んでいるのだ。

 何度も繰り返すが、強固に日本バッシングを続行すれば、アジア諸国全体を敵に回し、ますます孤立化に拍車をかける。最後は自暴自棄で「国民総自決」という自爆の道を選ぶしかない。タイ、インド、フィリピン、インドネシア、ベトナム、香港、シンガポール、ブータン、台湾、パラオ、どこをとっても親日家の国家ばかりであり、韓国に味方する国などあろうはずがない。日本がこければアジア諸国は危機的状況に陥るが、韓国が北朝鮮に抹殺されようが、何の影響も受けないからだ。アメリカも度を越した反日行動には憂慮している。
 韓国は、こうした自分の置かれた状況を認識し、身分相応の行動を心掛けたほうが身のためで、それこそが生きる道なのである。意味のない反日行動=破滅という図式をもう一度国民全体が認識し、考えを改めるべきだ。誤った反日教育を今すぐ正すべきだ。これ以上の無益な「日本叩き」を続けるのであれば、その代償は計り知れない。

 4 日本国自衛隊の決断 韓国海軍の野望

 これは日本と韓国が竹島の領有権を巡る問題が戦争への引き金となる場合を想定した動画。韓国の過度なまでの心配性の胸の内を表している。結局は見せかけの強がりで、いざ戦争状態に突入すれば、韓国軍に勝ち目はない。この動画は韓国が制作した物であり、一歩対処法を誤れば、このような非常事態がいつでも起こり得ることを教訓として描いたものだ。「韓国滅亡」を覚悟しながらも、大統領はそのプライドを優先し、玉砕してでも勝利を掴もうと画策する最後の悪あがきとも見て取れる。これが虚栄心の成れの果てと言う気がする。かつて日本が、徹底抗戦を叫び、沖縄で多大な犠牲を払い、広島と長崎の原爆投下で降伏を決意し、ようやく決着を見た、まさにその再現である。国家と心中しようという大統領決断はどの時代も同じだ。

 次にこのような動画を紹介したい。これは日中両国が尖閣諸島の領土問題から戦争に発展するケースを描いたものだ。度重なる中国の挑発行為に、自衛隊が防衛目的で攻撃を仕掛けるシーンを描いた。それを日本の宣戦布告と曲解した中国と開戦に至るシミュレーション動画だ。

 5 日本国自衛隊 決断の日(東シナ海開戦フィクション)

 6 日本国自衛隊 報復の日(日中開戦フィクション)

 7 日本国自衛隊 近未来戦争(日中開戦フィクション)

 8 尖閣有事 日本政府最悪のシナリオ (動画が削除されてしまいました)

 「安倍首相の判断は正しく、今すぐ憲法改正をしないと日本は滅びる」ことを想定して制作されたシミュレーション動画。一触即発の尖閣。憲法9条がある限り、日本は有事の際には、日米安保に従って、駐在米軍の武力に頼らざるを得ない。刻一刻と状況が変わる尖閣情勢。愚図愚図している暇はない。中国の暴走を食い止めるには武力しかないという趣旨で描かれている。これにも一理ある。これが現実的になれば、今の日本の国防力では防ぎきれないということを暗に表している。

 9 尖閣防衛 日米最悪の日

 もちろんこのような戦争状態に突入することは本意ではない。第二次大戦以降70年間の長きにわたり、平和状態が保たれたのは、お互いの歩み寄りと話合いによる成果である。平和的解決を堅持し、武力行使の危機的状況だけは回避しなければならない。ヒトラーやムッソリーニなどのような独裁者が再出しないことを祈ると共に、平和維持のためには、二国間ではなく、国連を巻き込む包括的な協議で対応を模索するしか方法はなかったわけだが、それもそろそろ限界に来ている。そう考えれば、日本がとるべき手段はひとつしかない。中国に対抗し得る武力を単独で保持することだ。今までのような丸腰では舐められるだけで、だから領土問題を含め、日本の領海まで珊瑚密漁に現れた中国漁船団に何も手出しができないのだ。日本の憲法下では、防衛上の正当な理由であっても、容易には攻撃ができない。所定の手続きを踏んで許可が下りるまで時間がかかりすぎるのだ。

 
 これまで中国の暴走に歯止めをかけていたのは日米安保により、米軍が沖縄をはじめとする日本国内に散らばっていたからだ。下の動画を見れば一目瞭然。

10 もし沖縄から米軍基地が無くなったら

 もし米軍が韓国と同じように、沖縄から撤退したら、誰が有事の際に日本を守れるというのか。中国が積年の恨みを晴らそうと、国民世論を味方に、日本を核攻撃してきたらひとたまりもない。日中が開戦することになれば、アメリカをも巻き込んだ第三次世界大戦に発展する可能性は高い。これを回避する手立てを真剣に考える時期がまさに今で、だから安倍首相は憲法改正を急いでいるのだ。中国の暴走を食い止める手立てはそれしか見当たらない。丸腰での紛争解決は困難だからだ。沖縄県民は、本当に米軍基地を追い出したいのなら、それに替わる強力な武力の保持を日本政府に要求すべきだ。自衛隊という名称ではなく、軍隊として有事の際にも独力で解決できるだけの軍備を進めなければならない。もしアメリカ軍が沖縄から全面撤退したら、中国は間違いなく沖縄に侵攻し、占領する。尖閣と同じことが沖縄でも起こる。これは過去の歴史を紐解けば理解できる。琉球王朝の時代から、中国は沖縄を中国固有の領土として考えていたからだ。
 したがって、国民世論を高め、現在の危機的な状況を国民一人一人が認識し、早急に手を打たないと手遅れになる。基地移転など流暢なことを争っている場合ではないのだ。今回の記事を真摯にとらえ、この問題を先送りすることなく、議論を重ねてほしいものである。

 最後に、各国の軍事力比較の資料を掲載し、戦争が起きればどういう結末が起こるのか、想像して貰いたい。
     
            軍備費予算    兵力      海軍        空軍 

 アメリカ      3,929億ドル  141万人    720隻    3,735機
 極東ロシア     640億ドル   140万人    250隻       630機
 中国        約2.8兆円    227万人    780隻    3,520機 
 北朝鮮          14億ドル    120万人    640隻      590機
 韓国         141億ドル   68.6万人     180隻      610機
 日本         450億ドル   24.7万人     150隻      450機

http://10rank.blog.fc2.com/blog-entry-114.html

 中国は人口世界一。日本の10倍で、兵力もダントツ1位。人を騙すのが得意で小賢しい知恵を身につけた中国人が、今日本をぬいてGDP世界2位にまで上りつめた。経済力を得、豊かな生活を身に着けた。今まで言えなかった不満や批判を実際に行動に移すようになった。もし、これだけの威容を誇る中国が、領土拡大に向け、軍事的活動に動いたら日本はひとたまりもない。中国の軍事力は今や、アメリカと同等、もしくはそれ以上だ。
 また、北朝鮮と韓国の軍事力を比較しても、明らかに北朝鮮のほうが格上。実戦になった場合、こちらもアメリカの軍事支援に頼らざるを得ない。しかも北朝鮮は核搭載可能な中長距離弾道ミサイルも保有し、幾度も「人工衛星ロケット」と称した発射訓練を行っている。

 さて、本日お送りした「鬼気迫る戦争シミュレーション」は、机上の空論でもバトルゲームなどでもない。人の生死に関わる深刻な問題である。決して一個人の偏重した意見と思うなかれ。現に今日紹介した動画映像は、当事者である韓国自身が制作したものだ。危機的状況に置かれていることを認識し、警鐘を鳴らしているわけで、切羽詰まった状況を如実に表している。
 私たち日本人は、平和な状況に慣れてしまい、戦争や紛争はどこか対岸の火事のように考えてしまう。実はそこに油断がある。「日本が戦争に巻き込まれるはずが無い」とどこか高を括っている節がある。それが日本国民の総意だとしたら憲法改正など具現化しない。憲法改正が今の平和状態を阻害する「劇薬」となる懸念を抱くからだ。国際情勢を考えれば、戦争に巻き込まれるのは本意ではないが、中韓の暴走を食い止めるためには、相応の武力保持もやむを得ない、そんな過渡期にあることを認識し、私たち日本人もある種の覚悟を持たなければならない。

 記事作成:12月2日(火)

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