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2016年9月23日 (金)

美しきアスリートたち第六弾

 10ヶ月ぶりにこのシリーズ記事を書くこととなった。それは今年がオリンピックなどスポーツイヤーで、美人女性アスリートたちのテレビへの露出度が高かった。近年のスポーツ界は、ビジュアル系にも、目を惹くような美しすぎる人が多く、「えっ、こんな綺麗な人がこのスポーツをやるの?」と驚かされることがある。特に、女子プロゴルフ界は美人が豊作だ。
 では、私が美人アスリートだと思う方々を5人紹介したい。

 森 美穂(女子プロゴルフ)

 1992年12月19日生まれの23歳。三重県出身。福井工大附属高校卒。京セラ所属。
 身長157cm、体重50kg。血液型はA。趣味は釣り。

 2005年、12歳で中部ジュニア(12歳~14歳の部)で優勝し、その後は同大会を3連覇。07年には14歳で国内女子ツアー「フジサンケイレディスクラシック」に出場。予選落ちとなったが、この頃から注目を浴びる選手となる。07年、08年、10年ナショナルメンバーに加わり、09年には「日本女子オープン」で23位タイに入る活躍を見せた。2011年にアマ資格を放棄してプロ宣言した。15年7月に5度目の挑戦でプロテストに合格した。

 出口クリスタ(柔道)

  1995年10月29日生まれの20歳、長野県塩尻市出身。階級は57kg級。身長160cm。血液型はO型。段位は初段。組み手は右組み。得意技は大内刈。父親がカナダ出身のハーフ。

 野瀬 瞳(競泳)

 1988年12月17日生まれの27歳。競泳選手。専門は平泳ぎ。 スポーツクラブフェニックス(大野城スイミングクラブ部門)所属。

  •  2009年、北九州市の九州共立大学経済学部に入学。直後の日本選手権では50mでは優勝(日本新記録)、100mでは2位、200mでは3位となり、世界水泳ローマ大会の出場切符を手に入れた。
  •  馬淵優佳(飛び込み)

    https://www.youtube.com/watch?v=nwIYGZyVghE

     1995年2月5日生まれの21歳。飛込競技選手(JSS宝塚所属)。 兵庫県宝塚市出身。 両親は中国出身。父は寺内健を育てた馬淵崇英。身長163cm
     3歳で水泳を、6歳から飛込競技を始めた。
     2012年、インターハイの板飛び込みで3連覇を果たす。
     立命館大学スポーツ健康科学部4回生。

     藤田光里(プロゴルファー)

     1994年9月26日生まれの21歳。身長165cm、体重56kg、血液型はO型
     飛鳥未来高校卒業。レオパレスリゾート・グアム所属。趣味は音楽鑑賞とショッピング。

     グアム島にあるレオパレス21所有の施設レオパレスリゾート・グアムを練習の場としている。2015年1月からはレオパレスリゾート・グアムに所属先を変更したが、レオパレス21が所有する、ゴルフ場、ホテル、コンドミニアム、スポーツ施設を持つ、総合リゾート施設であり、練習の場としても最高の環境である。実妹(藤田美里)もゴルフ経験があり、ファッションモデルとして活動していて姉の試合にはキャディーを務める時もある。
     2015年4月のフジサンケイレディスクラシックでは最終日最終組で回り、6人が通算6アンダーで並ぶという混戦の中、最終18番ホールでのグリーンエッジからの第3打をパターで打ち、バーディーを獲って通算7アンダーとしてツアー初優勝を果たした。

     美人の妹「美里」はコチラ

     さて、今回も懲りもせずにこのテーマで記事を書いたが、最近日本では、男性アスリートよりも女性アスリートが国際大会で好成績を挙げるケースが多い。それだけ注目度も増すのだが、それが美人という付加価値が付くと大注目で、その競技自体が脚光を浴びることとなる。今年のリオ五輪でも、競泳の池江選手や新体操の畠山選手のように、美人というだけで話題を独占してしまう。かつてもバドミントンの潮田玲子やシンクロの青木愛、体操の田中理恵、ビーチバレーも浅尾美和などが注目された。どうやら美人は徳らしい。

     記事作成:9月18日(日)

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